2026年1月17日土曜日

1/17今イランで聞かれている曲

 

1/17今イランで聞かれている曲

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いまイランで聞かれている音楽を聴きたいです。何曲か紹介お願いします。今ヒットしている曲、定番の曲、歴史的な曲など

ChatGTP

いいですね!まず イラン(ペルシア語:فارسی/Farsi)の音楽シーンはポップ・ラップ・伝統音楽まで幅広く、国内外で親しまれています。ここでは 「今イランでよく聴かれている曲」+「歴史的・定番曲」 を紹介します。(※各曲名を検索して聴いてみてください)(Navahang)


🎧 🇮🇷 今イランで人気/トレンドの曲

🔥 最新ヒット曲(公式チャート・再生数多め)

  1. Donyaye Bi Rahm — Reza Bahram
    → 現地の音楽配信サイトで人気曲の一つ(再生数多)(Navahang)

  2. Ajab Oumadi — Mohsen Chavoshi
    → 現代イランのポップ/R&B系音楽で根強い人気(Navahang)

  3. Ghorboonet Beram — Makan Ghashghaei
    → ポップ&メロディックなバラードとして人気(Navahang)

  4. Patogh — Babak Jahanbakhsh
    → 若い世代に人気のラブソング系ポップ(Navahang)


🎙️ 社会的・象徴的な曲

  1. Baraye — Shervin Hajipour YouTube

    → 2022–2023の全国抗議運動(女性・人権運動)の象徴的アンセム曲。世界でも評価され、グラミー特別賞を受賞した曲。(ウィキペディア)(英語タイトル例:For…




アンセム(anthem)とは、次のような意味を持つ。
元々は聖公会の教会音楽の一種。聖歌、交唱賛美歌。
あるいは特定の集団のシンボルとしての賛歌、祝いの歌、祝曲。「国歌」(national anthem)[注 1]、「応援歌」(sports anthem、stadium anthem、arena anthem)など。
さらにアンセムにはイギリスの戴冠式に特化した器楽曲もある。
レイフ・ヴォーン・ウィリアムズの『O taste and see』は小規模作品だが、エリザベス2世の戴冠式に演奏された。


バライェ シャルヴィン・ハージープール

路上で踊るせいでキスするときの恐怖のせいで
私の妹、あなたの妹、私たちの妹のせいで
腐った心を変えるせいで
お金がないことを恥じるせいで
普通の生活への憧れのせいで
ゴミ拾いの子供と彼の夢のせいで
統制経済のせいで
大気汚染のせいで
「ヴァリ・アスル」通りと、そこにある枯れゆく木々のせいで
絶滅の危機に瀕するチーター(ピルーズ)のせいで
罪のない、追放された犬のせいで
絶え間ない泣き声のせいで
この瞬間を繰り返す映像のせいで
笑顔のせいで
学生たちのために、未来のために
学生たちのために、未来のために
この強制された楽園のせいで
投獄されたエリートたちのせいで
アフガニスタンの子供たちのせいで
すべての(…のせいで)繰り返されないせいで
これらの空虚なスローガンのせいで
偽りの瓦礫のせいで家々
安らぎの気持ちのため
長い夜の後の太陽のため
神経薬と不眠症のため
男のため、国のため、再建のため
男の子だったらよかったのにと思った少女のため
女のため、人生のため、自由のため

心にしみる祈りのような曲。
言葉がわからなくても、やるせない悲しみは伝わる。


🎵 定番・歴史的な名曲

🌟 伝統・クラシック

  1. Morq-e Sahar
    → イランの伝統的名曲。政治や自由の象徴として歌われ、数世代にわたって愛されている。(ウィキペディア)

🌹 1970年代以前〜古典ポップ

  1. Gol-e Yakh — Kourosh Yaghmaei
    → 1973年リリースの大ヒット曲で、イラン・ロック/ポップの重要な作品。(ウィキペディア)

🎤 昔のポップ(レジェンド)

  1. Googoosh(多くのヒット曲あり)
    → イランのポップ界の象徴的女性歌手で、多くが現代でも聴かれています。(Iranopedia)

  2. Ebi / Dariush / Ahmad Zahirなどの名曲
    → 70〜80年代のポップ/バラードの定番(SpotifyやYouTubeで「Best of Persian songs」で多数出てきます)(YouTube)


🎧 聴き方のヒント

🔹 Spotify/Apple Music で「Persian Hits」「Iranian Music」などのプレイリストを探す
🔹 YouTube で「Persian music hits」「Top Iranian songs」などで検索

これらの曲を通じて、イランの文化と歴史が音楽に反映されているのを感じられるはずです!(YouTube)


必要なら、それぞれの曲の 聴けるリンクやアーティスト情報 もまとめられますよ。お気に入りのジャンル(ポップ/ラップ/伝統音楽など)を教えてください!

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Persian music hits

YouTube

・Best Persian Spring Music Mix 2025 YouTube

Tracklist: 00:00 - Erfan Tahmasbi - 1001 Shab ( عرفان طهماسبی - هزارو یک شب ) 02:56 - Kasra Zahedi - Tobe Kardam ( کسری زاهدی - توبه کردم ) 05:44 - Haamim - Ba To Inam ( حامیم - با تو اینم ) 09:15 - Naser Zeynali - Dooset Daram ( ناصر زینلی - دوست دارم ) 12:17 - Behnam Bani - Ashegham Karde ( بهنام بانی - عاشقم کرده ) 15:52 - Meysam Ebrahimi - Aroosak ( میثم ابراهیمی - عروسک ) 18:57 - Masih Arash Ap - Shah Beyt ( مسیح و آرش ای پی - شاه بیت ) 22:16 - Kiyarash & Aaren - Khiaboona ( کیارش و آرن - خیابونا ) 26:07 - Babak Jahanbakhsh - Ye Joore Dige ( بابک جهانبخش - یه جور دیگه ) 29:35 - Novan - Telepathy ( نوان - تلپاتی ) 32:31 - Sadeq Zeyn - Leyla Leyla 2 ( صادق زین - لیلا لیلا ۲ ) 35:37 - Erfan Tahmasbi - Che Konam ( عرفان طهماسبی - چه کنم ) 39:17 - Iliyar - Nafas ( ایلیار - نفس ) 41:55 - Behnam bani - Mahe Asal ( بهنام بانی - ماه عسل ) 45:28 - Ali Abdolmaleki - Gole Pooneh ( علی عبدالمالکی - گل پونه ) 47:44 - Zhak - Eyd o Bahar ( ژک - عید و بهار ) 50:57 - Alireza Talischi - Del ( علیرضا طلیسچی - دل ) 53:59 - Mehdi Ahmadvand - Bi Hessi ( مهدی احمدوند - بی حسی ) 59:15 - Reza Ramyar - Almas ( رضا رامیار - الماس ) 01:02:15 - Dekamond - Bezan Baroon I Piano Version ( دکاموند - بزن بارون )


グレート・マエストロ・シャジャリアン モルゲ・サハル(暁の鳥)

「モルゲ・サハル」

          詩:モハンマド・タギー・バハール
暁の鳥よ、高らかに啼け
この焼けるような感情を呼び覚ませ
囚われの鳥よ、檻から出でよ
その一声でこの世すべてを沸き立たせよ
抑圧、圧政、横暴な狩人め
わが巣はもはや灰燼と化してしまった
ああ、神よ、天よ、この自然よ
わが暗き夜を朝の光で満たせ
春が訪れ、花も咲き乱れる
(然れども)わが目は涙で満ち溢れ
この檻はわが心のごとく、暗き闇にあり
その嘆きの炎をこの檻に放て
神よ、どうかわが命の花を手折ることのないよう
ああ新たな花のように美しき神よ、愛する者(である私)に目を向けてくれ
もっと愛を、もっと愛を!
(我は)悲しき鳥、その孤独の嘆きを控えるがよい
(日本語訳:北川修一

《モルゲ・サハル(暁の鳥)》日本語要約(意訳)

  • 暁の鳥が夜明けに向かって歌い、
    長い闇と抑圧の終わりを告げるように呼びかける。

  • 鎖に縛られた人々の苦しみ、
    沈黙を強いられた声への共感が語られる。

  • 夜明けは、不正が暴かれ、正義が戻る瞬間の象徴。

  • 鳥の歌は、恐れずに真実を語れという励まし。

  • 最後に、自由・覚醒・希望が訪れる未来を願う。

全体としてこれは、
「夜(圧政・沈黙)」→「暁(覚醒・自由)」への移行を描いた、
世代を超えて共有されてきた
精神の歌
です。

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2026年1月9日金曜日

☆彡人生を簡単に変える音楽 YouTube

 これ聴いてないのに音楽好きってマジ?? 人生を簡単に変える音楽「体験」ができるアルバム11枚。

YouTube

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11枚

1.黒い聖者と罪ある女 1963 チャーリー・ミンガス 

#1 音の洪水 music



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2.Close to the Edge 1972 YES

#2 なんだかわかんないけど、すごい music


note Yes の『Close to the Edge』を聴いてみた編 ☆彡



 内山 結愛 Twitter

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3.APPETITE FOR DESTRUCTI 1987 Guns N' Roses

#3 衝動と破壊のエナジー、確かな芸術性 music  ☆彡 


ガンズ・アンド・ローゼズのデビュー・アルバム。

発売当時のジャケットは、ロバート・ウィリアムス(英語版)作の絵画"Appetite for Destruction"(ロボットが女性をレイプする内容)を使用していたが、発売直後にクレームがつき、十字架のタトゥー柄に変更となった。「レイプ・ジャケット」は、後に日本発売のみのライブ・ミニ・アルバム『EP(邦題「ライブ・フロム・ザ・ジャングル」)』に流用された後、1990年の日本再発版ではオリジナル・ジャケットが使用された。



最終曲「ロケット・クイーン」のブリッジ部分には、女性がクライマックスを迎える声が収録されているが、これはアクセル・ローズが、スティーヴン・アドラーの彼女だったアドリアーナ・スミスとスタジオで性行為に及び録音したものである。しかしその後、アドリアーナ・スミスは罪悪感と恥辱感に苦しみ、数年間、後遺症に悩まされた。


記事 【名盤 全曲解説】ガンズ・アンド・ローゼズ、あなたの知らない「アペタイト・フォー・ディストラクション」

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4.MTV Unplugged In New York 1994 Nirvana

#4 魂の奥を覗く時 music


記事 ニルヴァーナ『MTV Unplugged In New York』:彼の死から7カ月後に発売された史上最高のライヴ盤

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5. Metropolis Pt. 2 : Scenes from a Memory 1999

Dream Theater

#5 壮大な物語 music 


ウィキペディアより

ドリーム・シアター (Dream Theater) は、アメリカ合衆国出身のプログレッシブ・メタルバンド。

「フェイツ・ウォーニング」らと並び、米国産プログレッシブ・メタルの草分け的存在として知られる。度々の来日実績があり、日本でも高い支持を得る。

イエス、ジェネシスなどの構築的なプログレッシブ・ロックと、アイアン・メイデンやメタリカなどのドラマティックな展開を持ったヘヴィメタルの双方に影響を受け、それらを各々の豊かな演奏技術と多彩なバックボーンで組み合わせたスタイルを築き上げている。ことに双方の要素を色濃く持つ音楽性のラッシュについては、メンバーが(特にアルバム『アウェイク』の頃まで)あちこちのインタビュー等でその影響を公言していた。


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6.Lift Your Skinny Fists like Antennas to Heaven 2000

 Godspeed You! Black Emperor

#6 一本の映画  music  Reddit 

 暴走族のブラックエンペラーから、過激なロックをイメージしていたが、全く違っていた。

2026年1月9日 12:50 最聴
 まるで夢を見ているよう、いや、夢の中にいるようだ。
サティの動画、ブランイアン・イーノなどの環境音楽を最近聞いていた。
そして0スパイスの七草がゆ、貴重な経験が重なっている。
五感を使って、五感以外も使って、何かを感じ取り、調和を意識し、
何かを覚醒しつつあるのかも。
 サティの家具の音楽も聴いてみようと思う。


Amazonレビュー
 カナダ出身のこのバンドはノーカットアルバム第二弾として2枚組みCDをリリースし、野望に満ちたオーケストラロックの価値を引き上げた。典型的なロックバンド楽器であるドラムとギターに、ホルンと弦楽器を組み合わせ、モノトーンでゆっくりと盛り上がるメロディックな音を中心に作り上げられた音楽。繊細な挿入部分から大胆で壮大なクライマックスまで、昇降を繰り返す。ヴァイオリンとドラムが並列して作るみずみずしくロマンティックな作品は、レイチェルズを思い起こさせるが、彼らの作風のスケールと曲のダイナミックなピークの強烈な繰り返しはむしろ グレン・ブランカの『The Ascension』を彷彿させる。ディスクはそれぞれ21分の曲が2曲ずつとなっているが、パッケージには細かい説明も含まれていてわかりやすい。オープニングは5分にわたる15ビートのサーキュラーメロディックパターンで始まり、熱狂的な叫びへと盛り上がっていく中で、徐々に装飾音が加わっていく。そして毒舌的なギターソロをサポートするため、のどかなモノトーンにドロップし、やがて統合された 4/4拍子の規則正しいロックが爆発する。そのあとには、深夜営業のスウェルマップスのとりとめのないピアノ音と混ざり合った公共のアナウンスの録音が残される。他の曲も似たような音の構成を使って、聴き手を同様の旅に連れ出してくれる。ゴッズスピードの前作のファンはきっと満足するだろうし、興味のある人もぜひ聴いてみたくなるだろう。

amazonレビュー 重厚
 1stに引き続き、とにかく凄まじい世界観を内包したアルバム。好きな人はとことん好きになってしまうぐらいの悲哀と怒りが詰まってます。一曲一曲の個性もあるし、かなり長いのに入り込めれば飽きることはないと思います。というか、聞き込めば聞き込むほど新たな発見がある。このバンドの世界観に惚れた人には、ギタリストであるエフリムが後に結成するthee silver mt.zion memorial orchestra & tra-la-la bandも強くお勧めします。

 参考
thee silver mt.zion memorial orchestra & tra-la-la band ウィキペディア

→ Silver Mt. Zion music

 シルバー・マウント・ザイオンの音楽はポストロックと評されているが、歌手兼ギタリストのエフリム・メヌックはパンクロックの精神と美学に共感している。 バンドはレコードレーベルConstellationから7枚のスタジオアルバムと3枚のEPをリリースしている。
音楽、歌詞、テーマ
 バンドの楽曲で歌われている歌詞のほとんどはメヌックが書いているが、他のバンドメンバーも参加している。バンドの音楽には強い政治的モチーフがあり、無政府状態から戦争、自由まで様々な主題を扱っている。 2008年3月にリリースされた『13 Blues for Thirteen Moons』は、挿入歌に歌詞カードが入った初めてのアルバムだった。メヌックの耳障りなギターワークは、弦楽器、テープループ、重厚なドラムと組み合わさってバンドのサウンドを生み出している

Godspeed You! Black Emperor
ウィキペディアより

 1994年、カナダのモントリオールでエフリム・メナックとマウロ・ペッツェントの2人によって結成される。バンド名は1976年に公開された日本映画『ゴッド・スピード・ユー! BLACK EMPEROR』から採られた。

ドキュメント映画 prime


note 本日の一曲 vol.428 ゴッド・スピード・ユー! BLACK EMPEROR 2024年2月13日現在死者2万8340人 (Godspeed You! Black Emperor: "No Title As Of 13 February 2024 28,340 Dead, 2024)

アルバムに収録された曲は以下の6曲です。

1.SUN IS A HOLE SUN IS VAPORS (太陽は空虚、太陽は消え去る)

2.BABYS IN A THUNDERCLOUD (雷雲の中の赤ん坊たち)

3.RAINDROPS CAST IN LEAD (鉛で鋳造された雨のしずく)

4.BROKEN SPIRES AT DEAD KAPITAL (資本の終焉にある崩落した尖塔)

5.PALE SPECTATOR TAKES PHOTOGRAPHS (青ざめた傍観者が写真を撮る)

6.GREY RUBBLE - GREEN SHOOTS (「灰色の瓦礫」~破壊と「緑の芽」~再生)

加えて、リリース時に彼らは以下のメッセージを発しています。


"No Title= What gestures make sense while tiny bodies fall? What context? What broken melody? And then a tally and a date to mark a point on the line, the negative process, the growing pile"


ChatGPTに翻訳してもらうと以下のようになります。

「タイトルなし」

小さな体が落ちていく中で、どんな身振りが意味を持つのだろう?

どんな文脈で?

どんな壊れたメロディーだろう?

そして、一つの点を線上に刻むための記録と日付――負のプロセス、積み重なる山。

NO TITLE AS OF 13 FEBRUARY 2024 28,340 DEAD 2024 

music リンク切れ




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7.In The Aeroplane Over The Sea 1998
  Neutral Milk Hotel

#7 心の底から湧き上がる音楽の喜び music 

 悪くはないけど、言うほどここには刺さらなかった。

でも繰り返し聞いていくうちにクセになるかも。


・【全曲和訳】Neutral Milk Hotel - In the Aeroplane Over the Sea  note 

・ニュートラル・ミルク・ホテルという洋楽界の伝説 note

ニュートラル・ミルク・ホテル (Neutral Milk Hotel) は、アメリカ合衆国のインディー・ロックバンド。1990年代にギター・ボーカルのジェフ・マンガムを中心に活動していた4人組。1999年に活動を終了したが2013年に再結成を果たす。

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8.EXPERIENCED 2011 
 BOOM BOOM SATELLITES  ブンブンサテライツ

#8 日本にこんな最高のバンドがいたんだ。 music 




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9.The Black Parade 2006
 My Chemical Romance

#9 めんどくさい人はここだけ見ちゃっていいです music



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10.To Pimp A Butterfly 2015
 Kendrick Lamar 

#10 歴史上最高の音楽アルバム music




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11.Nurture 2021
 Porter Robinson

#11 このアルバムが好きな人は、音楽が好きな人  music 

 【=◈︿◈=】




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番外

10:23 他にもいっぱい1 60~70年代

#ジャズが好きなら

12.A Love Supreme 至上の愛 1965

 John Coltrane ジョン・コルトレーン

 music 


 コルトレーンが神に捧げた、全4パート構成による組曲のアルバム。作曲に当たって、カバラの書物の影響を受けたという。異なるリズムを並走させるポリリズムは、メロディーと和音と音階とを軸とする西洋音楽ではなく、インドやアフリカといった地域の他にはないリズムから大きく影響を受けたと言われている。レギュラー・カルテットの渾身の演奏が高く評価された。本作でひとつの境地に達したコルトレーンは、その後より先鋭的でアバンギャルドなフリー・ジャズの領域に挑戦することとなる。

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13.Bitches Brew ビッチェズ・ブリュー 1970
 Miles Davis マイルス・デイヴィス

 前作『イン・ア・サイレント・ウェイ』に引き続き、エレクトリック・ジャズ路線を押し進めた内容で、「フュージョン」と呼ばれるジャンルを確立した、ジャズ史上最も革命的な作品の一つとみなされている。マイルスのアルバムとしては初めて、本国アメリカでゴールド・ディスクに達し[7]、総合チャートのBillboard 200で自身唯一のトップ40入りを果たした。その後も売れ続け、『カインド・オブ・ブルー』と並ぶマイルス最大のヒット作と言われている。

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#パンクが好きなら

14.LONDON CALLING 1979 The Clash

 music


参考 

14.Havana 3 A.M.



1 Joyride

2 Blue Motorcycle Eyes

3 Reach The Rock

4 Death In The Afternoon

5 Hole In The Sky

6 What About Your Future

7 The Hardest Game

8 Hey Amigo

9 Life On The Line

10 Surf In The City

11 Blue Gene Vincent

12 Living In This Town

 クラッシュのベーシスト、ポール・シムノンが結成したハバナ3a.m.の、91年にリリースされたファーストの初CD化。ロカビリー・テイストのストレートな演奏をベースに、ラテン・フレイヴァーをブレンドした音作りは10年前とは思えないほどモダンで、むしろ今の方が時代にマッチするように思える。クラッシュを彷彿とさせるロック、レゲエ・ナンバーからラテン・ホーン・セクションをフィーチャーした作品、マカロニ・ウェスタン調のインストまで、ジョー・ストラマーとの類似点も見出せるのが興味深い。 (保科好宏) --- 2002年02月号 -- 内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)

14.Texas Glitter & Tomstone Tales 2008
 Gary Myrick & Havana 3am

  music




ウィキペディア海外版より

 ゲイリー・マイリックはアメリカの歌手、ソングライター、ギタリストである。

 ポール・シムノン(ザ・クラッシュの元ベーシスト)、ナイジェル・ディクソン(ワールウィンドの元リードシンガー)、そしてマイリックがハバナ3amを結成。バンドは1991年にロカビリー、ラテン、パンクの伝統を融合したセルフタイトルのアルバムをリリース。シムノンがバンドを脱退した後、マイリックはディクソンと共に次のハバナ3amのアルバムの制作に取り掛かった。しかしディクソンは1993年に癌で他界。マイリックはハバナ3amを立て直し、トム・フェリセッタとジェイミー・シェズと共に1996年にアルバム『Texas Glitter and Tombstone Tales』を完成させた。


ルーツ・ロックへと向かう中で、マイリックは2001年のソロ・リリース『ワルツ・オブ・ザ・スケアクロウ・キング』で、シンプルなアコースティック・アプローチに切り替えた。ローリング・ストーンズの「アズ・ティアーズ・ゴー・バイ」のカバーをフィーチャーした『リインベント・ザ・ゴッズ』は、2004年に自主リリースされた。


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15.Hey Jude 


 ビートルズ


「ヘイ・ジュード」(Hey Jude)は、ビートルズの楽曲である。レノン=マッカートニー名義となっているが、ポール・マッカートニーによって書かれた楽曲。ビートルズが設立したアップル・レコードからの第1弾シングルとして1968年8月に発売され、B面には「レボリューション」が収録された。シングル盤は全英シングルチャートやBillboard Hot 100で第1位を獲得。その後、アメリカで1970年2月に発売されたコンピレーション・アルバム『ヘイ・ジュード』に収録された。

背景・曲の構成

 1968年5月、ジョン・レノンと妻シンシアは、ジョン・レノンがオノ・ヨーコとの不倫交際を始めたことをきっかけに別居。翌月、ポール・マッカートニーは当時5歳であった夫妻の長男であるジュリアンの元を訪れた[2]。両親の不仲により精神的に不安なジュリアンを気の毒に思ったマッカートニーは、帰宅途中の車の中で「ヘイ・ジュード」を作曲した[3]。当初のタイトルは「ヘイ・ジュールズ[注釈 1]」で、ジュリアンを慰めることを目的とした楽曲だった[4]。歌詞について、マッカートニーは「この曲は『ヘイ・ジュールズ』というタイトルから始まった。つまり、ジュリアンに『つらくても頑張って乗り越えるんだよ』って伝えること。彼にはつらいことのはずだったから」と語っている[5][6]。その後、タイトルは「Jude」に改められた。

 歌詞について、レノンは(自分がオノ・ヨーコに夢中だった時期だからか)「俺への歌との解釈も出来る。『go out and get her(彼女をものにしてこいよ)』というフレーズで、ポールは無意識に『僕の元を離れていいよ』と言っていたんじゃないかな」と発言しているが、これについてマッカートニーは否定している。またレノンを含む数名は「婚約者ジェーン・アッシャーに婚約を一方的に破棄されたポールのポール自身への無意識のメッセージではないか」と解釈しているほか、Judeは女性名でもあることから『デイリー・エクスプレス』の女性記者ジューディス・サイモンズへの歌と解釈する者もいる。


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16.Unknown Pleasures 1979

 Joy Division ジョイ・ディヴィジョン

music


ジョイ・ディヴィジョン (Joy Division) は、イギリスのロックバンド。music

 1976年にグレーター・マンチェスターのサルフォードで結成され、ポストパンクを代表するバンドの一つとして活躍。ボーカリストのイアン・カーティスの書く内省的な歌詞や特徴的なライブパフォーマンスは多くの人を惹きつけた。ところが、初のアメリカ・ツアーへの出発前日の1980年5月18日にカーティスが自殺。突然の悲劇によりバンドは解散を余儀なくされた。その後、残されたメンバーはニュー・オーダーを結成することになる。

活動期間も短かったがレディオヘッドなど1980年代末以降のオルタナティヴ・ロックに多大な影響を及ぼした[1]。また、代表曲の一つである「ラヴ・ウィル・テア・アス・アパートLove Will Tear Us Apart」は80年代の名曲として名高い。


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17.The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars 1972

 David Bowie デヴィッド・ボウイ ウィキペディア

 music



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18.The Wall 1979 

 ☆彡 Pink Floyd ウィキペディア

 music


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19.What's Going On ☆彡

 Marvin Gaye マーヴィンゲイ ウィキペディア

 music


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20.TOMMY 1969

 the who 

 music 


・ザ・フー最高傑作『Tommy』解説:ある男の想像の産物であり、ある男が見る素晴らしい光景 udiscovermusic

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#女性ジャズ・ボーカルを聴くなら

 参考 

udiscovermusic 黒汁滴る女性ジャズ・ヴォーカル42傑

udiscovermusic 【全曲試聴付】史上最高の女性ジャズ・シンガー・ベスト25

21.Nina Simone ニーナ・シモン

music ウィキペディア


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22.Etta James エタ・ジャームス

music ウィキペディア


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23.Avicii アヴィーチー 

music ウィキペディア




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15:16 他にもいっぱい2

24.STONE ROSES  1989

 STONE ROSES 

 music


ウィキペディア

 ザ・ストーン・ローゼズ(The Stone Roses)は、イギリスのロックバンド。1983年にマンチェスターにて結成され、ニュー・オーダーやハッピー・マンデーズ、ザ・シャーラタンズといったバンドとともに、マッドチェスター・ムーヴメントの中心的存在として活躍。『ザ・ストーン・ローゼズ』(1989年)と『セカンド・カミング』(1994年)の2作を発表した後、1996年に解散。オアシスをはじめとするブリットポップや後の音楽シーンに多大なる影響を与えた。

 解散後も幾度となく再結成が噂されてきたが、2011年10月18日に再結成することが正式発表され、2012年6月29日(金)から7月1日(日)までの3日間、マンチェスター北にあるヒートンパークにて合計22万人を集めたライブを行った。

曲目リスト

1 I Wanna Be Adored

2 She Bangs The Drums

3 Elephant Stone

4 Waterfall

5 Don't Stop

6 Bye Bye Badman

7 Elizabeth My Dear

8 (Song For My) Sugar Spun Sister

9 Made Of Stone

10 Shoot You Down

11 This Is The One

12 I Am The Resurrection

13 Fools Gold

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25.Heaven Or Las Vegas 1990

 Cocteau Twins コクトー・ツインズ music

 musicなし YouTube


ウィキペディア

 コクトー・ツインズ(Cocteau Twins)は、1979年から1997年に活動したイギリス、スコットランドのロック・バンド。

note Cocteau Twins の『Heaven or Las Vegas』を聴いてみた編


曲目リスト

1 Cherry coloured funk YouTube

2 Pitch the baby

3 Iceblink luck

4 Fifty fifty clown

5 Heaven or Las Vegas

6 I wear your ring

7 Fotzepolitic

8 Wolf in the breast

9 River road and rail

10 Frou frou foxes in the midsummer fires


参考

・王菲 フェイ・ウォン - コクトー・ツインズに影響を受け、数曲カバーしている。

・・フェイ・ウォン(王菲)はドリームポップの伝説か──コクトー・ツインズとの蜜月がもたらしたもの 記事

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26.


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33:38 ほかにもいっぱい3


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19:06 ここだけでも1


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43:05 心と心で繋がり合うアート



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2025年12月31日水曜日

平和音楽祭

 平和音楽祭

平和の歌


ジョン・レノン イマジン music

ロリ・リーバーマン Lori Lieberman RIZE music 

カルチャークラブ 戦争のうた music

ハワード・ジョーンズ Howard Jones New Song music music

アース・ウインド・アンド・ファイアー 宇宙のファンタジー music

忌野清志郎 誇り高く生きよう music

BO GUMBOS 時代を変える旅に出よう music

ボブ・マーレー Get up, stand up music  歌詞和訳

マイケル・ジャクソン Heal The World YouTube music 歌詞和訳

U.S.A. For Africa We are The World music YouTube

ブルー・ハーツ 青空 YouTube musicなし

マーヴィンゲイ What's Going On music

RYO the SKYWALKER   ここにある今を 共に歩きだそう YouTube music

シーナ&ロケッツ DREAM + REVOLT music 


・Band Aid - Do They Know It's Christmas? 1984 YouTube

・ピンク・フロイド ウォール 1979 YouTube

 Pink Floyd - Another Brick in the Wall, Part 2 

2025年12月1日月曜日

非公開<archive>「ブルースにとりつかれてVol.1」パンフレット

Keep On Jukin' より 

「ブルースにとりつかれてVol.1」パンフレット  Vol.1-19まであり


2013.4.21


 いよいよ私のアーカイヴ・シリーズの最初のハイライトが登場する。それは「ブルースにとりつかれて」。

 この「ブルースにとりつかれて」はサンハウスの鮎川誠が中心になり、今や伝説となったロック喫茶「ぱわあほうす」のオーナー、田原裕介の理解のもとで始めたレコード・コンサート。柴山俊之(菊)、篠山哲雄、奈良敏博といったサンハウスのメンバーのバックアップもあって実現した、ロックのイマジネイションの源泉のひとつになったブルースを集中して聞こうというイヴェントだった。1972年の12月から1974年7月まで19回、ほぼ毎月一回行われた。

 私は当時、このぱわあほうすのスタッフだったのもあり、初回から助手として参加し、徐々に編集スタッフの一員となっていった。

 その辺りのいきさつは、1990年に復刻の作業をした時に書いた私の文章も添えながら、明らかにしていきたい。


 まずは名刺代わりに記念すべき第1回「マディ・ウォーターズとチェス・レコード関係」のパンフレットを掲載したい。復刻版は数年前に一部公開しているので、全く未知の内容では無いと思うが、原版に忠実な再現は今回が初めて。門外不出というわけではなかったが、技術的な問題で断念していた。ネット時代のメリットを有効に使おうという訳だ。ジューク・レコードのルーツであると、はっきり断言できる。また同時に福岡のロックの源流のひとつになっているとも言って、過言でない。

 以後、回を追って全貌を明らかにしていきます。お楽しみに。(画像群の下へコメントは続きます・・・)

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・ブルースにとりつかれて Vol.1 page-16


 まずパンフレットの執筆者の事を。このシリーズのパンフレットは、何故か無記名になっている。当初から各自が「俺が、俺が」というところが無くて、みんなで作り上げるといった感じだったのかなと思う。でも私は当事者なので、だいたい誰が書いたかわかる。(以下、文中は敬意をこめて、敬称を略する)

 まず第1章の「ごあいさつ」と「あとがき」は田原裕介、2章の「ブルースとはいったい、、、」、「ブルース・マップ」、3章「マディー・ウォーターズと、、、」は鮎川誠、その中の「僕の大好きな、、、」は柴山俊之、4章の「アーティスト紹介」は松本康、5章の「今回取り上げた曲のリスト」はほとんど全部、鮎川誠の選曲&監修。当時、柴山25歳、鮎川、田原24歳、皆、ちゃんと一家言あるところが凄い。ちなみに、松本は22歳、「アーティスト紹介」といっても、他の本に書いてあった事を短くまとめただけ、ただの門前の小僧。


 当日の音は、ぱわあはうすの空き時間に鮎川誠と松本が、オープン・リールのテープ・デッキにかける順に事前に録音しておき、用意していた。そこから3~5曲ずつかけては、デッキをポーズにして、鮎川誠が解説をするといったやり方を初回から貫いた。第1回はリストを見れば驚くが、80曲もかけている。しかも全曲ノー・カットだから、5〜6時間近くになったと思う。さすがにみんなも腹一杯になって、あくびも出そうなぐらいだった。あれも入れたい、この曲もとなって、本当は2~3回にわけてもいいヴォリュームを一回でやったという訳だ。

 何より特筆すべきは、この解説をやった鮎川誠のコメントがすべてアドリブだという事。放送局のように進行表や台本などいっさい無い、当然の事ながら。このとき鮎川誠はすでにこれだけの曲の魅力や特色を体得していたという事だ。まさに、第2章で書いた事を身を以て実践していた。それが「ブルース・マップ」によく表れていて、ブルースが分かる人には、この相関図の微妙な強調の仕方や流れに納得がいくと思う。今見ても素晴らしい!


 お客さんの入りはというと、ぱわあはうすは定員がテーブルとイス席の30人ぐらいのそう広くない空間だったが、20人にも満たなかった記憶がある。サンハウスがライヴをすると、全員スタンディングで、いつもぎゅうぎゅうの100人近くになっていた。メンバーのアナザー・サイド的なイヴェントには、そう人が集まるものではない。今も昔も同じ。

 でも、AD的な位置にあった私は、このレコード・コンサートの一番のファンと言いたいぐらい、鮎川誠の一言一句が堪えられなく響いてきた、「うん、これはよか」と。選曲の充実ぶりには、今でも驚くばかりで、当時の少ない音源と情報の中で、よくぞこれほどのものが展開できたと感心する。ロック好きのブルースという視点が、全く色褪せない。


 このパンフレットは、ほとんどその前日の夜、数人で手分けして、原稿を鉄筆で原紙に書き、謄写版(とうしゃばん)、いわゆるガリ版で印刷し、印刷したものを、最大の理解者シーナをはじめ、参加したヴォランティアを含めた全員で、帳合や製本をしていた。このガリ版は、そのころ自宅で学習塾をしていた松本が持ち込んだものだった。<ちなみに次の記事にある画像のもの(http://yokoyama.keikai.topblog.jp/blog_my_top/blog_id=7&date=2007-8-19)とほぼ同じもの> 当時コピー機は全然普及してなく、たぶん1枚あたりのコピー代はべらぼうだっただろう。

 ガリ版というものは、原理的に写真が取り込めない。だから文字ばかりになる。あとは手書きのイラストに頼るしかない。回を追う毎に、鮎川誠や篠山哲雄が、表紙などにイラストを入れるようになっていった。

 それよりもまず大事なのは、なぜパンフレットを作るようになったかという事で、それは発起人の三人、田原裕介、鮎川誠、柴山俊之の意向が強かったと思う。どうせなら、形になるものを残そうと。そして、ここでは鮎川誠の元明善高校新聞部のノウハウが活きる。ページ割りも「模擬(モギ)」というものを作ったりで、その教えが、後の私の印刷道と小冊子作りの先駆けともなった。


 とにかく、皆、やる気だけはあった。何がないからとくじける事無く、「どうにかする」の精神だった。 これぞまさに、「ロックの態度 (ATTITUDE)」!

 

 

 


ーーーー追加アーカイブーーーー

「ブルースにとりつかれて」(パラダイスへの道バージョン) rocketweb

 オムニバス大著『パラダイスへの道』(1990年出版)に収録された際に、トランスレート/再編成されたものの一部です。

オリジナル版の、見えにくい部分等を補強するためのもので、曲目表や「ブールースマップ」、イラストなどはオリジナル版をご覧ください。

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『パラダイスへの道』 amazon 在庫なし



パラダイスへの道 

 国立国会図書館 検索
 古本屋 サイト
 YouTube 久保田麻琴と夕焼け楽団 
ラッキー・オールド・サン ウキペディア

これは「本」であり、オブジェである/「パラダイスへの道」:桜井孝身 [本に会う旅<29>] ブログ

久保田麻琴 ウキペディア 
  本 世界の音を訪ねる—音の錬金術師の旅日記 



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Keep On Jukin' サイト

<archive>「ブルースにとりつかれて」 パンフレット 一覧

 この「ブルースにとりつかれて」はサンハウスの鮎川誠が中心になり、今や伝説となったロック喫茶「ぱわあほうす」のオーナー、田原裕介の理解のもとで始めたレコード・コンサート。柴山俊之(菊)、篠山哲雄、奈良敏博といったサンハウスのメンバーのバックアップもあって実現した、ロックのイマジネイションの源泉のひとつになったブルースを集中して聞こうというイヴェントだった。


重要:今回取り上げた曲のリスト、

ブルースにとりつかれて1マディ・ウォーターズ

Vol.1 マディ・ウォーターズとチェス・レコード関係

 サイト 16ページ ok

Vol.2 B・B・キング特集

 サイト 20ページ ok


Vol.3 デルタ・ブルース特集

 サイト 20ページ ok
 
 特に鮎川誠は手応えをつかんでいた。選曲した数も64曲。よくぞこれだけ並べられたなあと思う。当時、音源は本当に乏しかった。だからこそかも知れないが、ひとつひとつを聞き込み、ものにしていたのだろう。その時の曲の解説を録音してなかったのが、今にして思えば、悔やまれる。でも、そんな事より、その場、ぱわあはうすで、集まった人と一緒にブルースを聴くのが目的だったし、後の事など意識していなかった。パンフレットが残っているだけでも貴重。

 パンフレットも、単に感想文の集まりじゃなく、もっとブルースを掘り下げようという姿勢が伺える。ただ残念なのは、謄写版での印刷の出来が悪く、ムラもあり、読みにくい。でも、それは当時も同じ。皆、懸命に読もうとしていた。皆さんもどうにか読み込んで欲しい。表紙とP.6の挿画(篠山哲雄の複製)を始め、イラストレイションを入れようとする努力が見える。担当は、目次の<I>が田原裕介、<II> <VI> <VII>が鮎川誠(特に<II>でのボトルネック・ギターの絵入りの解説がいい)、<III>が松本康、<V>が奈良敏博。

Vol.4 デルタ・ブルースその2

 サイト 18ページ ok

 今回のパンフレットに大きな特徴がある。それは<V>の曲目解説で、表記も英語の歌を取り上げるのだから、英語だけにしたのと、何よりも流れに沿って数曲ずつブロックに分けて、その下に情報と鮎川誠自身の感想を並べた事だ。一見何気ないが、これは画期的な方式で、選曲の妙とその意図がはっきり分かるやり方で、専売特許ものと言ってもいいくらいだ。特に<30>~<36>の「ローリン&タンブリン」の分析は素晴らしい。


 私、松本康が後に「Beatin’ Groovin’ Movin’」「A Shot Of Rhythm & Blues」「Keep On Jukin’」といった音楽をかけるイヴェントをやって行く上での、基本パターンになった。つまりは「ブルースにとりつかれて」方式を、自分なりに継承して行く源泉がここに出来たと言える。「三つ子の魂百まで」


Vol.5 ライトニン・ホプキンスとテキサス・ブルース 

 サイト 20ページ ok

Vol.6 ジョン・リー・フッカーとジミー・リード

 サイト 20ページ ok

Vol.7 ブルース・ハープ 

 サイト 18ページ ok

Vol.8 女性ヴォーカル特集 

 サイト 26ページ ok

Vol.9 ぱわあはうすが選んだベスト・ブルース・ミュージシャン20人 

 サイト 20ページ ok

Vol.10 シカゴ・ブルース From The Beginning 

 サイト 20ページ ok

Vol.11 ホワイト・ブルース 

 サイト 18ページ ok

Vol.12 ハウス・ジャム 

 サイト 20ページ ok

Vol.13 ブルース・ギター 

 サイト 14ページ ok

Vol.14 ジャグ・バンドとメンフィス・ブルース

 サイト 10ページ 1ページのみ

Vol.15 メンフィス・ブルース・アゲイン 

 サイト 14ページ 1ページのみ

 また、これまでのプレイリスト(選曲)をテキストで起こしてみようという有志がおられましたら、一部だけでも大歓迎です、FBからご連絡ください。では!

 ENJOY & Keep A-Rockin'!!

Vol.16 DOWN IN LOUISIANA

 サイト 12ページ 1ページのみ

 参考:SONHOUSE / 一番列車ブルース(CD) サイト

Vol.17 BLUES PIANO 

 サイト 2ページ 1ページのみ

Vol.18 EAST COAST BLUES

 サイト 22ページ 1ページのみ 1974年5月

Vol.19 WEST COAST BLUES

 サイト 最終回:14ページ 1ページのみ


まだ、時期は確定してないが、嬉しいことに、「ブルースにとりつかれて」のパンフレットがデジタル・テキスト化されるプロジェクトが進行していて、その現代版が公開されようとしている。フェイス・ブック上で鮎川誠によって呼びかけられ、それに反応してくれた有志で徐々にテキスト化されている。それを松本康が校正し、今回のプルジェクト・リーダー(後日、スタッフ全員ともども氏名を公開)が形を整えて、インターネット上でアーカイヴとして残そうというものである。乞うご期待! Rock bands will come, Rock bands will go, but Rock ‘N Roll will go on forever. (by Ray ‘The Kink’ Davies)


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2025年11月30日日曜日

バイクで走りながら聴く音楽

バイクで走りながら聴く音楽


iPhoneで聴きながら、感想、コメントをメモする。

iTunesの活用

amazon music  の活用


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聴くべき音楽リスト

1.ブルースに取りつかれて


2025年11月18日火曜日

プログレメタルの歴史に残る天才ギタリスト

 

プログレメタルの歴史に残る天才ギタリスト

YouTube


1.ジョン・ペトルーシ Dream Theater

2.マイケル・ロメオ Symphony X

3.トシン・アパシ Animals As Leaders

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1.ジョン・ペトルーシ Dream Theater

ウキペディア

ドリーム・シアター (Dream Theater) は、アメリカ合衆国出身のプログレッシブ・メタルバンド。


「フェイツ・ウォーニング」らと並び、米国産プログレッシブ・メタルの草分け的存在として知られる[5]。度々の来日実績があり、日本でも高い支持を得る。


概要

イエス、ジェネシスなどの構築的なプログレッシブ・ロックと、アイアン・メイデンやメタリカなどのドラマティックな展開を持ったヘヴィメタルの双方に影響を受け、それらを各々の豊かな演奏技術と多彩なバックボーンで組み合わせたスタイルを築き上げている。ことに双方の要素を色濃く持つ音楽性のラッシュについては、メンバーが(特にアルバム『アウェイク』の頃まで)あちこちのインタビュー等でその影響を公言していた。


略歴

1980年代

1985年、ボストン市にあるバークリー音楽院に通っていたジョン・ペトルーシ、ジョン・マイアング、マイク・ポートノイの3人にペトルーシとマイアングのバンド仲間のケヴィン・ムーアが参加し、4人編成のバンドとして活動を開始する。

1986年、ボーカルにクリス・コリンズを迎え「MAJESTY」という名前でデモテープの製作などを行っていたが、11月にクリスが声域の狭さを理由に解雇される。

1987年秋、チャーリー・ドミニシが加入する。

1989年、1stアルバム『ホエン・ドリーム・アンド・デイ・ユナイト』を制作し、デビューを飾る。しかし、デビュー直前に同名のジャズ・バンドが既に存在していることがわかり、マイク・ポートノイの父親の提案した「DREAM THEATER」をバンド名とすることに決まる。因みにこの名前の由来は父親が住む町にある同名の映画館である。

なお使用しているシンボルマークは、Majestyを象徴するもので、スコットランドのクイーン・メアリーが使用していたとされるものであり、しばしばアルバムアートに描かれている。

同年、いくつかコンサートを行った後、人間性・音楽性の不一致によりチャーリー・ドミニシ解雇。

1990年代

1991年、2年近くのボーカリスト不在期間を経てジェイムズ・ラブリエが加入。

1992年に2ndアルバム『イメージズ・アンド・ワーズ』を発売。大ヒットを記録する。

前作は「衝撃的なバンドのデビュー作」として迎えられたもののセールス的には伸び悩んだこと、プロダクションの数々の不手際(プロダクション内の不協和)、レーベルとの不協和など数々のトラブルが重なり、ライブ活動も満足に出来ない状態に置かれてしまったことから、2作目の発表までに3年を要したとされている。また、この時期にバンドは徹底的なリハーサルを重ねて実力を蓄えたとも言われる。

1994年に3rdアルバム『アウェイク』を発表する。ジョン・ペトルーシが7弦ギターを、ジョン・マイアングが6弦ベースをそれぞれ使用。このときキーボードのケヴィン・ムーアが脱退。
ツアー要員としてデレク・シェリニアンがヘルプで加入し、その後に正式にメンバーとして迎え入れられる。

1995年、ミニアルバム『ア・チェンジ・オブ・シーズンズ』を発表する。表題曲は七部構成の組曲で実に23分にも及ぶ。この年、ロンドンでマリリオンのスティーヴ・ホガース、スティーヴ・ロザリーとも共演。
1997年、4thアルバム『フォーリング・イントゥ・インフィニティ』を発表する。
1998年、二枚組のライブアルバム『ワンス・イン・ア・ライヴ・タイム』を発表する。
1999年、キーボードがデレクからリキッド・テンション・エクスペリメントで共演したジョーダン・ルーデスに交代。ほどなく同プロジェクトは解体される。
初のコンセプト・アルバムとなる5thアルバム『メトロポリス・パート2:シーンズ・フロム・ア・メモリー』をリリースする。
このアルバムは2ndアルバムの『イメージズ・アンド・ワーズ』に収録されていた楽曲「メトロポリス」の続編として製作され、全編にわたって歌詞や旋律が同曲を下敷きにしたものとなった。アルバムタイトルも"Somewhere like a scene from a memory"という同曲のラインからの発想である。
また、ライブではこのコンセプト・アルバムが完全再現された。
2000年代
2001年、5thアルバムのツアーの最終公演に当たるN.Y.でのライブを収録したライブDVD、およびライブビデオ『メトロポリス2000』を発売する。
それに続き同公演を収録した三枚組にも及ぶライブアルバム『ライヴ・シーンズ・フロム・ニューヨーク』を発売する。

2002年、二枚組の6thアルバム『シックス・ディグリーズ・オブ・インナー・タービュランス』を発売する。
2003年、7thアルバム『トレイン・オブ・ソート』を発売する。
2004年、7thアルバムを引っさげたツアーで彼らにとって初めてとなる日本武道館公演を行い、その様子を収めたCD・DVD『ライヴ・アット・武道館』を同年に発売する。
2005年、8枚目となるアルバム『オクタヴァリウム』を6月8日に発売する。
2006年4月1日、ニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールで"A VERY SPECIAL EVENING WITH DREAM THEATER"と題したワールドツアーの最終公演を行った。その様子は2006年8月にCD・DVDとして発売。

2007年2月8日、ロードランナー・レコードと契約を締結。9作目となるアルバム『システマティック・ケイオス』の発売が6月6日となることがアナウンスされた。
2007年6月6日、9枚目となるアルバム『システマティック・ケイオス』を発売する。2007年現在は、同アルバムを引っさげたワールドツアーを行っている。今回のツアーから前座が帯同するようになり、チャーリー・ドミニシやオーペスなどが前座を務めた。
2008年1月15日、2度目の日本武道館公演を行った。
2008年4月1日、(日本は4月9日)、初のコンピレーションアルバムとなる『グレイテスト・ヒット+21ソングス』を発売。
2008年9月30日、(日本は11月26日)、35カ国、105都市、115公演に渡る世界各国でのツアーをまとめたライブ、ドキュメンタリーDVD、『ケイオス・イン・モーション2007-2008』を発売する。

2009年、通算10作目でロードランナー移籍後2枚目となるアルバム『ブラック・クラウズ・アンド・シルヴァー・ライニングズ』を発売する。

2010年代

2010年、公式HP上でマイク・ポートノイの脱退が発表される。

2011年4月29日、(日本は4月30日)、ユーチューブのロードランナー・レコーズチャンネルにおいて、マイク・マンジーニの加入が発表された。

2011年9月13日、(日本は9月7日)、11作目となるアルバム『ア・ドラマティック・ターン・オブ・イベンツ』をリリース。ロードランナー移籍後3枚目のアルバムとなった。

2012年4月には4年ぶりに単独で来日し、ツアーを行った。

2013年9月24日、(日本は9月18日)、12枚目となるアルバム『ドリーム・シアター』を発売した。

2014年9月29日、ボストン・オペラ・ハウスでの公演を収録したライブアルバム、『ブレイキング・ザ・フォース・ウォール』をリリース。

2015年9月、ツアー終了後に新譜の制作を開始し、翌年初頭にリリースすると発表。同年12月、13thアルバムを翌年1月29日に発売することが発表され、リードトラック『The Gift of Music』が公開された[6]。

2016年1月、13枚目のアルバム『ジ・アストニッシング』をリリース[7]。

2017年1月より、2ndアルバム『イメージズ・アンド・ワーズ』リリース25周年記念”アルバム完全再現+α”を演奏するワールドツアー「IMAGES, WORDS & BEYOND 25th Anniversary Tour」を開催、9月に来日公演を行う。

2019年2月22日、14枚目のアルバム『ディスタンス・オーバー・タイム』をリリース。

2019年3月より、最新アルバム『ディスタンス・オーバー・タイム』と、発売から20年が経過した5thアルバム『メトロポリス・パート2:シーンズ・フロム・ア・メモリー』を筆頭にライブ公演を行う。翌年(2020年)の5月に来日する予定だったが、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により中止となった。

2020年代
2020年11月27日、幻となった日本公演の演目(上記参照)が収録されたライブ・アルバム『ディスタント・メモリーズ』を発表。ドリーム・シアターにとって、6年ぶりのライブ・アルバムとなった。
2020年12月1日、一か月限定で、『The Holiday Spirit Carries On』をデジタルリリース。収益は新型コロナウイルスで仕事を失ったツアークルー達に全額寄付される。[8]
2021年1月31日、インターネット上で、2017年、日本武道館にて演奏し、WOWOWライブにて配信された「IMAGES, WORDS & BEYOND 25th Anniversary Tour」の映像を「Images,Words&Beyond Live in Japan」と題してストリーミング配信した。[9]
2021年5月5日、『Lost Not Forgotten Archives』と題したオフィシャルブートレグ発表のアナウンスが公式サイトでなされた。第一弾は2017年の日本武道館ライブの際に完全再現した『イメージズ・アンド・ワーズ』を収録している。ドリーム・シアターのオフィシャルブートレグの販売は、2009年以来12年振りのことであり、その後2023年現在までに第21弾まで発表されている。なお、扱いとしてはブートではあるが、日本盤も発売されている。
2021年10月22日、15枚目のアルバム、『ア・ヴュー・フロム・ザ・トップ・オブ・ザ・ワールド』をリリース。
2022年4月3日、アルバム『ア・ヴュー・フロム・ザ・トップ・オブ・ザ・ワールド』の収録曲「The Alien」にて、第64回グラミー賞 最優秀メタル・パフォーマンスを受賞。バンドがグラミー賞を受賞するのは今回が初となる[10]。
2023年10月25日、マイク・ポートノイが復帰する事を公式に発表、それに伴いマイク・マンジーニの脱退も発表された[11]。
メンバー
現ラインナップ
ジェイムズ・ラブリエ (James LaBrie) - ボーカル (1991年– )
ジョン・ペトルーシ (John Petrucci) - ギター (1985年– )
ジョン・マイアング (John Myung) - ベース (1985年– )
ジョーダン・ルーデス (Jordan Rudess) - キーボード (1999年– )
マイク・ポートノイ (Mike Portnoy) – ドラムス (1985年-2010年、2023年-)


→詳細は「ドリーム・シアターの作品」を参照
スタジオ・アルバム
『ホエン・ドリーム・アンド・デイ・ユナイト』 - When Dream and Day Unite (1989年)

『イメージズ・アンド・ワーズ』 - Images and Words (1992年)
『アウェイク』 - Awake (1994年)
『ア・チェンジ・オブ・シーズンズ』 - A Change of Seasons (1995年) ※EP
『フォーリング・イントゥ・インフィニティ』 - Falling into Infinity (1997年)
『メトロポリス・パート2:シーンズ・フロム・ア・メモリー』 - Metropolis Pt. 2 : Scenes from a Memory (1999年)
『シックス・ディグリーズ・オブ・インナー・タービュランス』 - Six Degrees of Inner Turbulence (2002年)
『トレイン・オブ・ソート』 - Train of Thought (2003年)
『オクタヴァリウム』 - Octavarium (2005年)
『システマティック・ケイオス』 - Systematic Chaos (2007年)
『ブラック・クラウズ・アンド・シルヴァー・ライニングズ』 - Black Clouds & Silver Linings (2009年)
『ア・ドラマティック・ターン・オブ・イベンツ』 - A Dramatic Turn of Events (2011年)
『ドリーム・シアター』 - Dream Theater (2013年)
『ジ・アストニッシング』 - The Astonishing (2016年)
『ディスタンス・オーバー・タイム』 - Distance over Time (2019年)
『ア・ヴュー・フロム・ザ・トップ・オブ・ザ・ワールド』 - A View from the Top of the World (2021年)
『パラソムニア』 - Parasomnia (2025年)

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2.マイケル・ロメオ Symphony X


3.トシン・アパシ Animals As Leaders


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