・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
OK、特定できた 👍
それは
「Twisted World」by Dyzzy
だね。
🎧「Twisted World」ってどんな曲?
ガムランの次に流れるって文脈、かなりしっくり来るタイプ。
音の特徴
🌫 浮遊感のあるエレクトロニカ
🔁 反復的で、どこか循環・儀式感
🌀 メロディがねじれていて、安定しない
🧠 聴いてると「世界が少し歪む」感じ
タイトルの Twisted(ねじれた)World(世界) が、そのまま音になってる。
🪘 なぜガムランの後に来た?
Amazon Musicの自動再生ロジック的に:
ガムラン
→ 反復・倍音・トランス感↓
「Twisted World」
→ 電子音で再構築されたトランス/瞑想感
つまり
民族音楽 → モダン・アンビエント/実験電子
への自然なブリッジ。
ヨガ/瞑想/チルアウト文脈でも普通に流れるタイプ。
一言で言うと
ガムランの精神性を、電子音で“歪ませて引き継いだ曲”
かなりGP好みのルート踏んでると思うよ😌
もしこの曲ハマったなら、
ガムラン×アンビエント
民族×電子
儀式感あるチル
この流れ、もう一段深い沼あるけど、行く?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
OK任せて、GPナビで一段深い沼に案内するね 🌊
今回の軸はこれ👇
ガムラン → Twisted World(Dyzzy)で感じた
「反復・儀式・歪み・トランス」
🌏 フェーズ①|ガムラン → 電子的トランスの橋
まずは「民族の時間感覚」を残したまま電子化したゾーン。
🎧 おすすめ
Jon Hassell
→ ガムランや非西洋音楽を“未来の儀式音楽”にした人
ぼやけた音程・湿度高めSteve Roach
→ 砂漠・儀式・ドローン
Twisted Worldが気に入ったなら確実に刺さる
🌀 フェーズ②|歪みと循環(Twisted Worldの核心)
「世界がねじれる感覚」を強める段階。
🎛️ おすすめ
Robert Rich
→ 倍音・呼吸・瞑想
ヨガやシャヴァーサナ向きA Winged Victory for the Sullen
→ 美しいのに不安定
ねじれた世界を静かに見つめる感じ
🔮 フェーズ③|完全に儀式(深夜ゾーン)
ここまで来ると「聴く」というより入る音楽。
🕯️ おすすめ
🧭 使い分けガイド(超実用)
☀️ 朝・作業:Jon Hassell / Steve Roach
🌙 夜・内省:Robert Rich / Dyzzy系
🕯️ 深夜・思考停止:Dead Can Dance
GP的まとめ
Twisted World は「入口」
そこから先は、
ガムラン=時間が円になる音楽
Dyzzy=世界が歪み始める音楽
その先=自己と世界の境界が消える音
って一本の線でつながってる。
次は
もっとビート寄りに行くか
もっと瞑想・無音寄りに行くか
どっち行く?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
0 件のコメント:
コメントを投稿