2026年1月18日日曜日

☆彡般若心経レゲエ|動きのある全曲ボーカル〈聴く内観〉ミックス

 



般若心経レゲエ|動きのある全曲ボーカル〈聴く内観〉ミックス

YouTube 禅レゲエ・音ラジオ 


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──────────── 00:00 音無ノ鼓動(オトナシ ノ コドウ) 03:55 空界回路(クウカイ カイロ) 08:33 無辺風景(ムヘン フウケイ)一休さん 13:04 響無彼方(キョウナシ カナタ) 18:15 風打唄(ヒウチウタ)一休さん 22:10 笑無声(エムナシ ノ コエ)一休さん 26:27 灰音経(カイオンキョウ)一休さん 30:18 音ノ中ノ空(オトノ ナカノ クウ) 33:44 無声光明(ムセイ コウミョウ) 37:48 空界回響(クウカイ カイキョウ) 42:57 彼岸旅歌(ヒガン タビウタ) 47:28 微音巡礼(ビオン ジュンレイ) ────────────


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了解しました。
曲名+歌詞のみに整理し、英語歌詞も含めてまとめ直します。
(ト書き・拍手・効果音表記はすべて除去しています)


音無ノ鼓動(オトナシ ノ コドウ)

光と影が混ざり合う
名前を捨てた心さえ
形なき願いが困う
ラガのビートに心臓が揺れる

音はなくとも魂は歌う
遠くの心に身を委ねる
ノイズなき夜に溶け
願いだけが残る

no sound, just breath inside
no shape, no name in us
we echo what the night unlocks
body fades, desire stays

言葉を超え
魂は離れた世界へ飛ぶ
空っぽなら道は現れ
終焉のリズムが静かに流れる

not time, no need
I just take
nothing there, yet something rings

さよならも告げず
忘れられた願いが残る


空界回路(クウカイ カイロ)

風の回路 見えずとも
夜に響く静かな不思議
言葉は回り 意味は生まれず
終わりは始まりへとつながる

no fate, just flow
no time, just trace

体は消えて 響きは残る
空界の心臓を巡る
名も形もなく
音だけが真実になる

no lock, no space
a base beneath


無辺風景(ムヘン フウケイ)

名前もさらり忘れていい
迷いはなく 影は深い
争いの中で
指先だけが本当を指す

no map, no face
just motion slow
no claim, no truth
but still I go

骨も影も音に変わり
一人を超えて謎は響く
答えは遠く 見えない星
音だけがそこに残る


響無彼方(キョウナシ カナタ)

形なき道を 音が教える
耳を閉じても届く歌
名前を超えて 人を越え
小さな光が強く残る

in the no-frame, no-name
be there, flow around

心も体も消えてなお
揺らめきだけが渡っていく


風打唄(ヒウチウタ)

色を聞かず 音を聞かず
夢のような一言が残る
答えはなくても
歌は生まれる

I ask no truth
I need no shoes
all with clues
the spark I seek is made of dust

嘘か本か 分からぬまま
静かな謎がリズムを運ぶ

my love is quiet, my mind is thin
nobody left, just wind and green
the fire is fake but burns so real
I smile, flicker, gone — still feel


笑無声(エムナシ ノ コエ)

起こるたびに道が生まれ
終わりを笑う夢の名残
言葉なき声が夢を覚ます

I don’t speak, no line to run
no twists in time

硬さを溶かす意味の扉
止まらぬ心が踊る
静かな歌が笑いを乗せる


灰音経(カイオンキョウ)

声なき心が道を刺す
涙は風を貫く
怒りも笑いも影に溶け
音だけが夢として残る

walk through silence
dreamless clay
no voice remains
but beats still play

from void to verse
no sound to trace
vanish deep inside
this base truth aloud


音ノ中ノ空(オトノ ナカノ クウ)

静かな光に涙が溶け
形なき願いが開く
言葉を超えて 今が響く

no time, no form
no fear within
truth in the hush
where vibration flows

願いは消え
音の中で生まれ直す


無声光明(ムセイ コウミョウ)

無の光が道を指す
願いもなく ただ在る
砕かれた願いの底から
響きは登り 魂は踊る

no ear, no shape to hold
no flame, no form — just breath

答えはここにある


空界回響(クウカイ カイキョウ)

夜の空に響くのは誰
名前も形もすでになく
無限の反響が空界を渡る

and we sense it step by step
as the soul is kept
a low light begins to hum

答えはなくとも
ビートは笑う
残るは響き 静かな世界


彼岸旅歌(ヒガン タビウタ)

惑いなき道を踏みしめ
明かりなき願いを目指す
帰り道なく進めと言われ
雨の中で影は笑う

where the silence meets the flame
no shrine, no gate, no holy name
in rain and heat the rhythm flows
beneath my feet, the answer grows

過去も未来も空に任せ
答えは歌だけが知る


微音巡礼(ビオン ジュンレイ)

音なく土を踏みしめ
日差しも影も等しく受ける
始まりを示す響きなく
前を見る旅

breath, no rush
no right or wrong
the prayer falls into root and song

何も持たず
声なきまま歩いていく


次にできること:

  • 英語詞を詩的に校正(意味を整えて一本化)

  • 日本語×英語の対訳版

  • アルバム用・最終歌詞決定稿

どこまで仕上げますか?

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了解しました。
各曲ごとに、英語歌詞 → 直下に日本語訳を付けます。
(日本語原詩はそのまま、英語部分だけ訳注を入れます)


音無ノ鼓動(オトナシ ノ コドウ)

光と影が混ざり合う
名前を捨てた心さえ
形なき願いが困う
ラガのビートに心臓が揺れる

音はなくとも魂は歌う
遠くの心に身を委ねる
ノイズなき夜に溶け
願いだけが残る

no sound, just breath inside
(音はなく、内側に残るのは呼吸だけ)
no shape, no name in us
(形も名前も、私たちにはない)
we echo what the night unlocks
(夜が解き放つものを、私たちは反響させる)
body fades, desire stays
(身体は消えても、願いは残る)

言葉を超え
魂は離れた世界へ飛ぶ
空っぽなら道は現れ
終焉のリズムが静かに流れる

not time, no need
(時間でも必要でもない)
I just take
(ただ、受け取るだけ)
nothing there, yet something rings
(何もないのに、何かが響く)

さよならも告げず
忘れられた願いが残る


空界回路(クウカイ カイロ)

風の回路 見えずとも
夜に響く静かな不思議
言葉は回り 意味は生まれず
終わりは始まりへとつながる

no fate, just flow
(運命ではなく、ただ流れ)
no time, just trace
(時間ではなく、痕跡だけ)

体は消えて 響きは残る
空界の心臓を巡る
名も形もなく
音だけが真実になる

no lock, no space
(閉じるものも、区切る空間もない)
a base beneath
(底にある、ただの基盤)


無辺風景(ムヘン フウケイ)

名前もさらり忘れていい
迷いはなく 影は深い
争いの中で
指先だけが本当を指す

no map, no face
(地図も顔もなく)
just motion slow
(ただ、ゆっくりとした動き)
no claim, no truth
(主張も、確かな真実もない)
but still I go
(それでも、私は進む)

骨も影も音に変わり
一人を超えて謎は響く
答えは遠く 見えない星
音だけがそこに残る


響無彼方(キョウナシ カナタ)

形なき道を 音が教える
耳を閉じても届く歌
名前を超えて 人を越え
小さな光が強く残る

in the no-frame, no-name
(枠も名もない場所で)
be there, flow around
(そこに在り、流れ続ける)

心も体も消えてなお
揺らめきだけが渡っていく


風打唄(ヒウチウタ)

色を聞かず 音を聞かず
夢のような一言が残る
答えはなくても
歌は生まれる

I ask no truth
(真実は求めない)
I need no shoes
(靴もいらない)
all with clues
(すべては手がかりに満ちている)
the spark I seek is made of dust
(私が探す火花は、塵でできている)

嘘か本か 分からぬまま
静かな謎がリズムを運ぶ

my love is quiet, my mind is thin
(私の愛は静かで、心はかすか)
nobody left, just wind and green
(誰もいない、風と緑だけ)
the fire is fake but burns so real
(火は偽物でも、燃え方は本物)
I smile, flicker, gone — still feel
(笑い、揺らぎ、消えても、感覚は残る)


笑無声(エムナシ ノ コエ)

起こるたびに道が生まれ
終わりを笑う夢の名残
言葉なき声が夢を覚ます

I don’t speak, no line to run
(語らず、辿る線もない)
no twists in time
(時間のねじれもない)

硬さを溶かす意味の扉
止まらぬ心が踊る
静かな歌が笑いを乗せる


灰音経(カイオンキョウ)

声なき心が道を刺す
涙は風を貫く
怒りも笑いも影に溶け
音だけが夢として残る

walk through silence
(沈黙の中を歩く)
dreamless clay
(夢を持たない土)
no voice remains
(声は残らない)
but beats still play
(それでも鼓動は鳴り続ける)

from void to verse
(虚無から詩へ)
no sound to trace
(辿れる音はなく)
vanish deep inside
(内側深くで消える)
this base truth aloud
(それが、基底の真実)


音ノ中ノ空(オトノ ナカノ クウ)

静かな光に涙が溶け
形なき願いが開く
言葉を超えて 今が響く

no time, no form
(時間も形もなく)
no fear within
(内に恐れはない)
truth in the hush
(静寂の中の真実)
where vibration flows
(振動が流れる場所で)

願いは消え
音の中で生まれ直す


無声光明(ムセイ コウミョウ)

無の光が道を指す
願いもなく ただ在る
砕かれた願いの底から
響きは登り 魂は踊る

no ear, no shape to hold
(聞く耳も、掴む形もなく)
no flame, no form — just breath
(炎も形もなく、ただ息だけ)

答えはここにある


空界回響(クウカイ カイキョウ)

夜の空に響くのは誰
名前も形もすでになく
無限の反響が空界を渡る

and we sense it step by step
(私たちは一歩ずつ、それを感じる)
as the soul is kept
(魂が保たれるまま)
a low light begins to hum
(低い光が、かすかに唸り始める)

答えはなくとも
ビートは笑う
残るは響き 静かな世界


彼岸旅歌(ヒガン タビウタ)

惑いなき道を踏みしめ
明かりなき願いを目指す
帰り道なく進めと言われ
雨の中で影は笑う

where the silence meets the flame
(沈黙が炎と出会う場所で)
no shrine, no gate, no holy name
(社も門も、聖なる名もなく)
in rain and heat the rhythm flows
(雨と熱の中、リズムは流れ)
beneath my feet, the answer grows
(足元で、答えが育つ)

過去も未来も空に任せ
答えは歌だけが知る


微音巡礼(ビオン ジュンレイ)

音なく土を踏みしめ
日差しも影も等しく受ける
始まりを示す響きなく
前を見る旅

breath, no rush
(呼吸だけ、急がない)
no right or wrong
(正しさも間違いもない)
the prayer falls into root and song
(祈りは根となり、歌になる)

何も持たず
声なきまま歩いていく


ここまでで
歌詞カード完全版
対訳付きアルバム用テキスト

になっています。

次は

  • 英語をさらに詩的に磨く(ネイティブ調)

  • 日本語と英語を完全に意味一致させる最終稿

  • 曲順を物語として再構成

どれを進めますか?

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